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EDITOR'S BACK STAGE / NORIAKI MORIGUCHI

あれれれれー。
どういうわけか、竹富島についたとたん、
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こんなビジュアルに変えられてもうた。



というわけで、小人no目線 de 竹富島案内 はじまりはじまり〜






























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おっと、いきなり水牛車に遭遇! 竹富島では、このランボルギーニで島内観光ができます。





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水牛ランボからの景色はこんな感じ。両サイドの垣は、元サンゴ。
石垣がNo農業なのは、土のなかにこのサンゴがいっぱい埋まっていて耕作がムズイからだとか。


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星のや竹富島へ行く道中、名物の黒糖カキ氷発見。ふあふあな舌心地は500円ナッシー! 
@パーラーばいぬ村




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いよいよ、星のや 竹富島に着! HOSHINOYA TAKETOMI NI CHAKU!!



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受付を済ませ、いざ部屋へ。ご案内をしてくれるお兄さんお姉さんがめちゃ丁寧。


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竹富島の集落を再現したような、琉球赤瓦のお部屋に到着。
約2万坪の敷地のなか、戸建ての客室が全48室。
のーーーーーーーーーーーーーーんびりとした空気のなか、
まるで竹富島に暮らすように滞在できます。zzz
(え、なになに? お風呂が見えない? わかった、ジャーンプっ!!)

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どや!


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ちなみに星のや 竹富島には、全長45mのプールも。
ここで夜見た、満点の星空は、一生の想い出に。


以上、小人 no 目線 de 星のや竹富島  でした。




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夏が終わりました。
とはいえ、休暇をこれから取る方もいるのでは。

今年のワタクシは、自分でもよくやった!!、と思えるほど
"上手な旅行資金の使い方"をしました。(のでココに発表)

ただ、これが役立つには以下の2条件を満たしていることが必須ゆえ、
満たしているかつ興味のある方は読み進めてくださいまし。

①『マイルが余っている』
日々の支払いをJALカードを中心にして、チマチマ溜めていること!
②『人に語れるところに泊まりたい』
特別な場所にせっかく行っているのに、そこの名ホテルに行かないのは嫌、という気持ちがある。


では参りましょう。

★移動は「JALマイル」の『おともdeマイル割引』を使え
JMB(JALマイレージバンク)の会員は、往復たったの10000マイル。
同行者は、往復2万〜4万円。ただ、こちらもeJALポイント交換を使えば、
10000マイルを15000円分として購入可。

今回ワタクシがこのサービスを利用した路線は
「羽田→石垣島」。そう、直行便が就航してました!
つまり、2人分の飛行機代は、40000マイルほどでひとっ飛び。
お財布が痛まないので、いろいろとハネが伸びそうです!

(ちなみにマイルをJALクーポンに交換しておけば、
ホテル日航八重山ホテルでの宿泊、レストラン代にも使えますよ。)

で、伸びたハネ男は、石垣島に到着。
この伸びたハネ男が休めるべきハネの場所は

(↑ハネをひっかけ過ぎてわかりにくいですよね。とどのつまり)
泊まったのは

星のや竹富島


気になるでしょ? うらやましいでしょ? 
これぞ航空券を節約したから泊まれるワザ。
その全貌は次のブログにて。

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いざ、竹富島へ! いざ、星のや竹富へ!!

Profile

EDITOR'S BACK STAGE

森口徳昭(モリグチ・ノリアキ)


いろいろな雑誌編集部に育ててもらいました。
30歳を機にロンドン留学、帰国。
これからはフリーエディター、ライター、スタイリスト、デザイナー、、、
マルチを良しとしない、日本の風潮と闘いつつ、活動していきます。越えろ、タイラー・ブリュレ。


noriaki.moriguchi@gmail.com

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