
October 25, 2011
コラム:燃える外食王
テーマ:成功するレセプションの秘密
「もしも毛利が横丁内覧会をプロデュースしたら②」内覧会編
今回の横丁レセプション、もし私がプロデュースに関わっていたとしたら
クーポンに一工夫こらして、例えば横丁のロゴがお金(お札)に印刷されて
いる子供銀行ならぬ横丁銀行発行の金券にしましたね。なんか子供の頃、
縁日に行くのにもらったお小遣いをもらうような感じがすると思いませんか?
続きは下記アドレスから・・お読みください!!

毛利 愼(モウリ・シン)
株式会社オータパブリケイションズ
HOTERES(週刊ホテルレストラン)元編集長。現在、取締役 シニア・ディレクター
1958年大阪生まれ。広告代理店勤務の後、アンティーク家具及び店舗プロディース会社勤務後、大阪心斎橋で初めてのハウスミュージック専門クラブを立ち上げ、その後、東京にてホテル・レストラン専門の業界専門誌・出版社に入社。2006年よりHOTERES JAPAN(国際ホテルレストランショー)の企画委員会に就任。酒類業界の講演や各カクテルコンペション審査員を多数こなす。年間200日はパーティやレセプションに出席、ホテル・レストランのトレンド(特にレストランのトレンド)にはかなり詳しい。また、着物にも造詣が深く「男・着物着る会」を主宰している。


