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FABULOUS NY / YUMI KOMATSU


たまーには、たまーにはお店の情報も書きましょうか。


自分はバカ舌じゃないかとも思うコマコなので、
盲信せずご自分で行って確かめてみて下さいな。





雰囲気と味で選ぶ今年いちばんのカフェは、El Rey Coffee Bar & Luncheonette。

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同じくLESのDIMESがパイオニアとなり、El Rey、Egg Shopと
西っぽいゆるいカフェ、健康系どんぶりメニューが今年大流行でした。

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El Reyのケールどんぶり超ウマー!


アンナ・シェフィールドのパーティが行われたときにもお邪魔しまして
カウンター前に陣取って食べ物をカバーしておりました。

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ここの共同オーナーは
これまた今年ベストと呼びたいアイスクリームMorgenstern's Fine Ice Creamのニック。


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ここのアイスクリームには本当に舌を巻きますよ。
卵不使用とは思えぬリッチ具合。センスとしか言いようのない素材の組み合わせ。
コマ汁ったフレーバーは

ソルト・ペッパー&パインナッツ:
塩コショウのバニラアイスに、松の実(ちゃんと炒ってあるのがわかるサクサク具合)

バックストラップ・ラム:
芳しきラムが濃縮されたバニラアイスは叫ぶほどうまし。

カルダモン&レモンジャム:
甘さと柑橘の具合が最強でしたよ。

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オーナーはSafari New Yorkのインタビューでも登場してもらいました。
イーストビレッジにGG'sというピザレストランも開いたそうです。
米と麺に胃袋を捧げる身としては、どうしてもピザはあまり好きになれないので、
ピザ好きな方はどうぞ行ってみて下さい。
ニックが監修しているなら、きっと美味しいはず。



エルレイでもアイスクリーム屋でも、コーヒーはParlor Coffee。
ここのコーヒーも私大好きです。酸味も上品でバランスがいいのです。

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そして一番のレストランは、じゃじゃーんとEstela!

シェフやレストラン関係者も絶賛している店で、
ついにオバマも来ちゃったからね。

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写真はSerious Eatsから

アメリカで今最も勢いのあるシェフのひとり、イグナシオ・マトス。
ウルグアイ出身で、若い頃から南米各地で腕を磨き、
シェ・パニースなんかでも修行したりして、
NYではIl Buco、ISAのシェフとして注目を浴びてきました。

その辺の経歴や彼の人となりは、
これまたSafari New Yorkでがっつりインタビューしたので、読んで見てください。
しのさんの写真も素敵です。
コールラビの薄造りと塩漬けヒラメの前菜は柚子胡椒風味で最強でした。。。わ。

取材で素敵な人に会うと、ふたりして自ずと口から出てくるのが・・・

「・・・や、やれる」

「・・・出てる、出てる!」

言いまくったよ。本当にこの人に関しては。


予約取りにくいですが、ウォークインで早い時間に訪れてバーで食べるのもおススメ。







あとは接待用に昨年に引き続き今年もよく行きました、Quality Italian。
巨大チキンカツ。
こ、これもSafari New Yorkで肉レストランとして紹介しております。。。

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シャチョー、つまんなそうに食べてるけど美味しかったはず。


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やむこさんとNY最後の晩餐でも。まさお(偽名)はすくすくと成長しておるなあ。





派手なところじゃないけど、リーズナブルに間違いなく美味しいものを食べるなら
素朴で実直なギリシャ料理Avleeへどうぞ。

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金曜の夜にどこも空いてなくて、ここに逃げ込んだら大ヒットでした。

タコのグリル
ブランジーノの丸焼き
チキン半身グリル
エビの串焼き

は会話を忘れて食べまくります。
味付けもきつくなく、調理法もシンプルなギリシャ料理は日本人の舌に合っているかと。




デートナイトにはNAVYがおススメ。(デートで行ったことないけど)
シェフのカミーユたんが大好きという偏った視線ですが、
小ぢんまりした店だし、魚料理が秀逸。

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デザートにパブロバ。アメリカでは珍しい。




あとは、とても素敵なペイストリーシェフにもお会いしたのですが、
これは雑誌が出てから是非ともご紹介したく。





最後に、結局のところ一番通ってるのが、近くのBacchus Cafe。
クロワッサンサンドからちょっとヘルシーメニューに移行して
ゴートチーズハニーのサラダが最近のおススメです。

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デブの源、ベーコンもしっかり。


こうして界隈のカフェ3、4軒くらいをローテーションで通って仕事をしているのですが


最近、Smith Streetの北欧系カフェで日本人女性が働いていることが判明し、
その上品で奥ゆかしい感じの奥様と、行くたびに会話をするのが楽しいです。



今度はお名前聞いてみよう。





一緒に溺れてくれる人

December 23, 2014



今年の下半期から、できるアシスタントが舞い降りたんですよ。

真面目。
アポ取りもスイスイ。
ストリートキャスティングやスナップが好き。
原稿も書けちゃう。
おっとり。
常識人。
若すぎない。
温泉しっぽり教授の愛人的エロさが漂う。それに本人が気づいていない。


なんとできたお子!
わたしがアシスタントだったときの失敗なんて、、、今思うと恥ずかしくて申し訳ない。


というわけで、人に頼るっていうのも可能なのかと思い始め、
こんな仕事してましたのご報告。


お知らせが古いのでバックナンバー問い合わせてくださいまし。




SHIPSのカタログ撮影
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男子はストリートキャスティングで


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カメラマンは荒井俊哉さん!
スタイリスト林道雄さん
ヘアTakeo さん
メイクHazukiさん




FigaroのNY特集。
見落としそうな感じですが、ブルックリン地元密着型の店取材ページを担当しました。


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こちらファッションストーリー2つ撮影。
カメラマンは伊藤章紀さん。
スタイリスト櫻井賢之さん。
ヘアHanjeeさん。


たぶんここ数年で一番のピンチを迎えました。
毎回、仕事してて明日この世が終わればいいのにと思うものですが、
今回ばかりはその場でビッグバンが起きて自分が粉塵になりたいと願ったわ。
体温さーって引いた感じがしたよ。
消化できてないので、今でも若干背筋が凍ってますが・・・

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打ち上げのストリップで緩解。






ポパイNY。

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Poloのストーリー。
表紙はグランドセントラル駅インフォブース内から狙ったもの。


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マンハッタンのストーリーは各所を巡って。

おぼこいだけじゃなく服もちゃんとはまるモデルを選ぶセンスはさすがですね。

カメラ守本勝英さん
スタイリスト白山春久さん




Safari

ナチョ・フィゲラス表紙撮影とインタビュー記事 in Hamptonでお世話になり。
いやーーーーすごいねこの表紙。
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ラルフローレンの世界観ばっちりだわね。
美女の奥さんと子ども4人引き連れて四駆でビーチに乗りつける。
これリアルシチュエーションだからね。怖いよ。ちびる水分すらなくなるわ。

カメラマンFiorenzo
ヘアKumaさん





同時期にロバート・ゲラーもやって。
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熱唱したデザイナーが払ったカラオケ代、すごいことになったけど・・・
実は私が無駄に大きい部屋取ったからなの・・・ごめんね。ごめんね。





そっからハワイに飛んで、FRaUハワイ号。
インタビュー記事とホテルのページを書かせていただきました。

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仕事とはいえ、ハワイはいいですわね。

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コーディネーターの方と働くなんて新鮮!
編集菅野さん、カメラマンTakuさん、コーディネーターうっちーさん、
メンバーが素晴らしすぎて今となっては幻のよう。




NYに戻って空港からその足でNomad Barへ行き、
アサヒビールのLiquor Worldという冊子でレオ・ロビチェック氏のインタビュー。

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イレブンマディソンのビバレッジディレクター時代は
同店のカクテルプログラムを一新してミシュラン星獲得にも貢献。
Nomad BarはJames BeardのOutstanding Bar Award獲得している凄腕の方。
取材なれしてるのもあって、いくらでも話を提供してくれるいい人。
バーテンダーのインスピレーションって個人的経験に基づいていることが多くて、
この方もやっぱりそうで興味深かったです。






そしてハワイ原稿と重なって死んだ 
Safari別冊 New Yorker
なんと前回から半年で2合目出ちゃったよ!

前回は雪との戦いでしたが、今回はあちらこちらの企画との戦い。
入り乱れて色々なページを担当させていただきました。

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カメラマンなのにアイス食べたまんまで撮影しろよってイラっとした図。


とはいえ、今回のSafariの大半をこの人が撮ってるからね。
投げれば受け取るお仕事ドッヂボール達人。
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と、同時に毎度気分の上がるELLE A TABLEも撮影。


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Wall Flowerのカクテル&お料理取材
Seoul Chickenのチキンウィングレシピ
ファッションスタイリストのギフトアイデアとか
Mast Brothersのカカオドリンク、コンブチャ、グルテンフリーピザなど書いてます。




まだ世に出ていないのもありますが・・・




しのさん、こまんのアシスタントが連絡ミスをやらかした際、
なっげーーーーーーーーーーーーーーーーーーーテキスト送って、

「コーディネーターがスタートを切って、カメラマンが走って、
ライターがゴールするまで、バトンを渡していかなければならないんです」

みたいな説教をたれたわけ。


その数日後、この人がぜんっぜん写真送ってなくて、
こまんの原稿締め切り超タイトになったからね。


「あんたもバトン止めてんだろが!」と言わずにはいられなかったわ。


あたしは足が遅かったのでリレーに出たことないけど。




継父と夏とコマ母

December 19, 2014


師走の候。

穏やかに年を越せそうだけど、この夏は危うかったのです。

6月にコマ母&Aさんと3人でまた旅行に行ったんですよ。イタリア三都市&パリ。
もうこの老夫婦との旅も慣れたもので、それはそれは楽しかったのですよ。
皆で「本当にいい旅だったね」ってパリで別れたんです。



でも旅から帰った後、
もともと糖尿の薬を飲んでいたAさんはこの旅で血糖値がぐわっと上がり。
イタリアでもパリでも、ほとんど夜ご飯は和食だったのに・・・!
やっぱり天ぷら定食とかケーキとか節制せず食べてたからかしら・・・


そんで薬を変えたら、それが体に合わず痩せる。
7月末。元医者なのに病院に行くのを渋りに渋って悪化。
入院。肺炎。


コマ母「思った以上に悪くて、もうあと数ヶ月しかもたないかも。帰ってきて」


そんな言葉を遠く離れた地で電話越しに聞いたら、大泣きです。
仕事も投げて帰ったわ。
なんと悲しがってただけで、体重が20年近く見ていない数字になったからね。


恐る恐る病院に行ったら、ベッドで酸素吸いながら
「人を簡単に死人扱いするな!」って怒ってるAさんがいました。


とはいえ、
あれよあれよと10キロ以上痩せてくのを見ているのは辛かったです。
毎日体を拭いてあげているときに、如実にわかるじゃないですか。
「ゆみちゃんにこんなことさせて悪いねえ」
また泣く。


入院したときは先生から覚悟を求められたそうだけど、
ステロイドが効いたらしいんだわ。回復してきた頃、
「あのときは、密かに死を意識したんですか?」って聞いてみたの。

そしたら、
「楽しかったのに、短い5年だったなぁって思った」

また大号泣。




夫が緊急入院中の後妻の優雅な図。
齢70にして初マルニを着こむも、肌色ストッキングは必ずはく。
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かわいそうだと思って、秋谷のアロマサロンまで連れ出したんですよ。
そんな気分じゃないとか言いつつ、初アロマテラピーにワックワクで大満足。


古民家レストランYusanでランチ。

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相当、満喫。











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辻堂のスーホルムカフェで吸う。





自宅にプールあるんですよ詐欺、たらい復活。

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うちって家族全員昭和顔!!!!







ほぼ1ヶ月、仕事もしないで実家にいて病院に通っていましたが









江ノ電の江ノ島駅そばの「ゆうがた」の唐揚げが美味しかった。

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ワンパターンでうちの家族が利用する地元の店、チビムージャン。

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ちなみにドラ魔家族もここで食べたことがあるんですが、
彼らいわく

「フランス以外で食べる最高のフランス料理」

つって絶賛してた。
しょせんアメリカ人、やっぱりわかってない。そういう店じゃないです。





Aさんは奇跡的に回復しまして、退院しております。


コマ母は数々の修羅場をくぐり抜けてきた猛者だけあって、
絶対泣かないし取り乱したりしませんが、

「高齢とはいえ、せめて10年は一緒にいたいじゃない」


しみじみ。また泣く。









少し前に、「LAND」のかのこさんが
バッグブランドも始めるということでお披露目デーに行ってきました。

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あのキャンドル、
アメリカ中のあらゆるセレクトショップでも売られているというから、えらいことになってますね。
もちろん日本でも。

IMG_0963.JPGのサムネイル画像

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ヘアサロンも兼ねたアトリエ。
かのこさんお手製かぼちゃプリン、これもうため息ものの美味しさだったわ。
しかもお皿はアスティエ。ぐわーーーーなんたる素敵ライフ。

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余計な飾りのない、とにかくシンプルでカッコよくもてるバッグ、コマ汁。
使いやすくて、モノを入れたくなるバッグです。
本皮に合皮に紙、色々な素材をスマートに使い分けて、それぞれ異なるスタイルを展開しています。
決めるのに苦労したけど、こまん2個ゲット。



2月に届くまでは・・・



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ただ今わたくしが絶賛愛用している、このリュック。
その名も、「ソロ・ツーリスト」。名前がもう、うわーーーってなりますね。

とにかくファッション性のない「うっすらダサい」リュックが欲しくて、
東急ハンズの旅行お役立ちコーナーにて2,000円くらいで見つけた、畳めるリュックです。

ヒール履いてもこれ背負ってる。洋服とのコーディネートは無視です。
無印やエルベのリュックを恫喝するくらい、こいつに日々を捧げてます。
間仕切りがないので中身は嵐のようにちらかりますが、この感じ、オススメです。








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そのうち、こういうの背負って仕事に行くようになるからね。






日本の独身女性と独身男性。どちらも30超えています。

飲んだ流れで男性の家に行くことに。

「リラックスできる服に着替えたら?」

と男性が女性に家着を貸してくれようとしたんですって。

普通、受け取って着替えるわよね?


そこを、そのオンナは

「いや、いい。終電で帰るから」

って言い放ったらしいの。


とかく専門職の女っつーのは可愛げがないね。
じゃー家に行くなって話ですわよね。



相手との初チューでベロッベロ舌を使ってたら、
『そんなに舌使わなくていいから』って諌められた経験のある、はしたない系
イチコは、、、


怒り狂ったね。


イチコ:
「やりすぎてもアバズレになるけど、そこで惜しんだって何にもならないわよ馬鹿!」

コマ:
「男のスエットパンツ借りるって・・・エロいわーー(うっとり)」

イチコ:
「匂いかぐの?」

コマ:
「なんかはくだけで性器が繋がってる気がする!!」

専女:
「だって別にそんな気分じゃなかったんだよね」





この話をアメリカ人女子にしたら、
「もーそんな服貸すジェスチャーいらなくない?」

そうですね。。。






暴れん坊の舌なのに、猫舌。

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件の日本人女性、別の出来事。

ある初デートにて。
ディナーが終わり、お会計に。
お財布を(一応)出したところで、相手が

「あ、払いたい?」

って聞いてきたんですって。

払いたいかってムードないし最悪 と思い、割り勘にしたそうよ。



2軒目、スタバにて。相手が、

「あ、ここは奢らせて」

ですって。
呆れたそうで、割り勘にしたそうよ。





別に割り勘でいいけど、初デートは払ってくれたら嬉しい。
一言一言が間抜けな男性だなあと。


コ 「そんなにデートする機会があって恵まれてる!」

専女「あんた! デートするって超疲れるんだから! 
   店が決められない人もいるし、」

コ 「もうあたしデートは蕎麦屋とか定食屋がいいんだけど。割り勘ならいっそ奢りたい」

専女「・・・もてないね」






今の世の中どこまでも男女平等を叫ぶなら、
初デートは男が払うっていう幻想も捨てろ、と思うんですが。
なんか割り勘って一抹の寂しさがあるのよね。







漫画女子とか勘違い子と指摘されます私の最近の理想は、これよ、これ!!!
相変わらず仮想世界に住んでるわ!



http://youtu.be/MEcI0rD_SyM



家をぶち壊すアダム、
iPhoneよくわかってないアダム、
ハナのOCDに気づいちゃうアダム、
上半身ハダカのまま駈け出しちゃうアダム、

そしてなにより、

普段はぽっちゃりブスでいらっとくるハナを助けにくるアダム



もうだめ。あたしをどうしたいのかしら。



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Profile

Yumi Komatsu

NYで日本のファッション誌などでライターを務める。最新のおしゃれスポットや流行ものをいち早く紹介。
取材依頼はこちらまで
yumi-komatsu@hotmail.com

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